わたしは門である。わたしを通って入るものは救われる。   あなたがたは、心を騒がせないがよい。神を信じ、またわたしを信じなさい。   わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。   愛は寛容であり、愛は情深い。   主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。   聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものである。   狭い門からはいれ、命にいたる門は狭く、その道は細い。

牧師メッセージ

礼拝へのお招き  2007年06月17日

                    牧師 渡辺利彦
「あなたがたの内に働いて、御心のままに望ませ、行わせておられるのは神であるからです。」
  **フィリピの信徒への手紙2章13節**

 キリスト教会は、イエス・キリストを伝えるために存在しています。そのために毎週日曜日に礼拝をしています。
 教会の門は、私もそうでしたが、初めての方にはとても狭い門のようです。でも一度入ると、あなたの人生観が大きく変るようになると思います。
 
 今まで、人生とは偶然の産物と思っていたことが、実はそうではなく、全てのことに神様のご計画があることを理解することが出来るようになります。
 
 日曜日の礼拝は、朝の10時30分より始まります。約1時間の時間の中で、賛美歌を賛美し、牧師の話を聞くことになります。
 牧師の話は、聖書の説き明かしと言われていますが、それは単なる聖書の説明ではなく、神様がイエス・キリストと共に、私たちを一人一人大切に、かけがえのない者としていることを、証することです。

 しばらく慣れるまでの間は、聞きなれない言葉があったり、難しいと思われることがあるかも知れませんが、神様とキリストに出会う喜びを分かち合うことができるように、思い切って当教会にお出かけください。

 教会の門を広くしてお待ちしております。
 

 

礼拝のご案内

説教題 暫く更新を停止致します。

 暫く更新を停止させていただきます。

Copyright 2010 IWAKI KYOUKAI All Rights Reserved.